お知らせ

2016.04.18

冷え性であり暑がり

おはようございます。

Be-Studioトレーナーの引間です。



本日は、「冷え性であり暑がり」の症状のご説明をしていきます。

 

「なぜ、冷え性にも関わらず夏は暑がりになるのでしょうか?」という質問をいただきました。

これは、内臓の働きと自律神経の問題があります。

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内臓は正しい場所になければ、機能することはできません。

その内臓の場所をずらしているのが、☆骨盤☆なのです!!!

骨盤は、内臓の受け皿なので、骨盤が傾くと内臓が垂れて正しい場所にいなくなります。

 

なので、内臓が働かなくなり、自律神経も働かなくなるのです。

 

骨盤を正しい場所に持っていくためには、まずは骨盤周りの筋肉に柔軟性を持たせて

骨盤が動きやすくしたところから、トレーニングを取り入れると最高に良いです!!